2012年07月16日

「走る哲学」

連休3日目、完全休養日。「走る哲学」為末 大 (著)を読みました。(為末さんのtwitterは以前から拝見していて、お気に入り★も多数です。)
昨年秋から冬にかけて悩んでいたとき、タイミングよく出会えたモチベーションについての見識は心に響きました。以下、触りを引用しますが、できればオリジナルの一連の流れををご参照ください。

「モチベーションの核の部分は無邪気でできている。この無邪気の部分を壊してしまうと、モチベーションは枯れてしまう。」「いつでも止めれるし、所詮はこんなもの、という視点がどこかにある事で無邪気なモチベーションは保たれる。」「義務は無邪気には勝てず、努力は夢中に勝てない。」(@daijapan, 2012年2月6日)



上記リンクを取りにAmazonに行ったら、これをお薦めされました。栗村監督、なんかメディアへの進出、絶好調ですね!(^^)/

栗村修のライダーズEye~ロードバイクで楽しむライダー目線ロードビュー~



多摩サイ、三浦半島、日本サイクルスポーツセンター、ヤビツ峠の実走映像と解説、さらに特典映像として宇都宮ブリッツェンのチーム練習、栗村監督のバイク紹介!だそうですよ。

posted by おやじライダー at 15:42| Comment(0) | TrackBack(0) | 徒然 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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